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  • Author:M
  • blog “夢の巷”
    日々の感想文。

    エレファントカシマシのファンになって1○年。しかし最近はチケットがとれにくくなってきたためめっきりライヴには行かなくなってしまいました。
    近年は歌舞伎マニアと化すが、新歌舞伎座も開場し歌舞伎熱もやや沈静化。

    好きな役者さんは播磨屋=中村吉右衛門、中村歌六、中村種之助、中村米吉。萬屋=中村時蔵、中村梅枝、中村萬太郎。音羽屋さん、大和屋さん(三津五郎さんの方)も好き。上方の松嶋屋、山城屋さんもいけます。

    一番深く関わっているのは美術。ジャンルにこだわらず展覧会に足を運んでいます。
    (プロフィル写真は夜の旧歌舞伎座。)

    メールは hanaotoko [@] zoho.com まで
    (文字の間のブランクとカッコをはずして下さい)
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2、3日留守にするのでその間更新はできませんが、携帯からチェックしますし
レスもつけます。この夏の移動の多さには自分でもびっくり。
秋になって燃え尽きてたら笑えるなー。

アウトドアホームレスはまぶしいまでに本気のAHO集団でした(笑)。
↑注:ほめてます
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RSR2005報告・20日分part.4プラス余談

この後アジカンをBGMに食料を求めてしばらく徘徊した。丁度グリーンで
うつみようこ&YOKOLOCO BANDが演っている時間帯なので覗いてみる。
テントに入るとドアーズの「Break on through」のカバーをやっている
ところだった。
うつみさんはおっそろしくパワフルで歌が巧い。バックはフラカンの
グレート・竹安コンビにクハラ氏、ソウルフラワーの奥野氏でこちらも
また最強のバカウマバンドだった。次にやったボ・ガンボスのカバーが
すごくよかったのだが、最後まで聞くには少し辛くなっていたのでそこ
そこに切り上げてレジャーサイトに戻る。
この頃すでに体力の限界がきていたようだ。連れ二人はとっくに駐車場
に撤収していたが、私はそこまでの根性がなくてもう一人の連れと一緒
にレジャーサイトで野宿することにした。
もったいなくもCKBとくるりを聴きながら再度爆睡。今年は雨のため
厳しい冷え込みがなく、寝袋だけで何の問題もなく夜を過ごすことが
できた。
明け方、斉藤和義の「歌うたいのバラッド」で目が覚める。今年はどう
やら朝日は見られそうもないようだ。最後まで会場にいたかったけど、
帰り道が混雑する前に片づけをして駐車場にたらたらと戻り、テントを
片づけ札幌市内へと向かう。

初めてのフェス参加だったけど、RSR独特の開放的な空気にすっかり
あてられてしまった。想像よりもサバイバルな要素は少なかったし、
せわしないところが一つもない、ゆるい雰囲気がとっても気持ちよかっ
た。来年も再来年も、体力と時間の許す限りこの場所に身を置いて
いたいと思ったし、また実際にそうしたいと思っている。
音楽好きでフェス未体験の人には是非ともその空気を感じてみることを
オススメします。音楽好きならきっと自分の中の何かが変わってしまう
はずだから。

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RSR2005報告・20日分part.3

このあたりからほとんど休みなしに動き回った疲れが出始める。冷え
込んできたので買ったばかりの寝袋に入り休んでいたら、港の方角から
花火が!
簡素なものだったけどきれいだったな~。ステキなサプライズに感激した。

この後サンステージではロッソ、シャーベッツとアクトが続いたが、
私はひたすら爆睡。あの環境で気持ちよく寝られることに我ながら
驚いたが、清志郎に合わせて体力を温存する。タイミングよく転換タイム
に目が覚めた。暖かい寝袋から出るのはちょっと辛かったけど頑張って
スタンディングゾーンに移動。
わりあい前方でもめちゃ混みというほどではない。
セッティングが終わり、洒落たSEの流れるなかメンバーが、続いてド派手
マントを翻しながら清志郎が登場。ノリのいい「Rock Me Baby」でスタート。

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DECKREC Presents 5days@新宿red cloth

今日はキング@紅布を見てきました。
移動を含め三連荘、中三日(実質二日?)で二連荘という恐ろしい
スケジュールなのに、奴ら全くパワー落ちてません。やー若いってすばらしい。
対する私は微妙にエゾ疲れが抜けてません・・・。

今日やったのは1981、魂を売り飛ばせ、メッセージ、S.S.S.S.、69、
Sonics、スパイボーイズ、そしてラストがルル(途中は順不同)。

ばてばてなのでエゾフェス報告の残りとこのライヴ感想は明日また。
もう寝ます。

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RSR2005報告・20日分part.2

そういえばお昼がまだだった。あちこちの出店を冷やかしながら適当に
ご飯を食べ、行くたび満席だったネットカフェがようやく空いたので
オフィシャルサイトのレポなどをチェック。
ようやくレジャーサイトに戻ったら、連れたちはシートの上に寝そべっ
てくつろぎまくっていた。氣志團が盛り上げ上手でとてもおもしろかっ
たそうだ。
次のエルレガーデンまでのセッティング中に、ステージ脇スクリーンに
「速報!」の文字が。続いて駒大苫小牧が夏のセンバツ連続優勝という
ニュースが流れる。
会場全体からどよめきと歓声が沸き上がる。会場ではラジオや携帯を
チェックしていた人がたくさんいた。北海道出身の増子兄も試合経過を
見ていたらしく昨日のMCで途中経過に触れていた。ウェスも気の利いた
ことするねぇ。
私も駒大苫小牧をなんとなく応援していたので一緒に喜ぶ。

ちょっと休憩して、DCPRGを見にレッドへ。
しばらく聞いていたがあまりピンとこなかったので、レッドを後にして
ハピネスゾーンにあるオフィシャルの物販コーナーに行く。場所があま
りに奥まっていたので一日目には全然その存在に気づかなかった。厚手
のタオルやいくつかのTシャツは既に売り切れていたらしい。大した物も
買わずにサンに戻る途中、再びレッド脇を通って盛り上がるDCPRGをチラ
見したがやっぱりピンとこなかった。
渋さ知らズみたいにもっとぐちゃぐちゃにはっちゃけた音が私は好きみたいだ。

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RSR2005報告・20日分part.1

2日目。
札幌市内から友人夫婦にその友達の4人で会場に向かう(うち2人とは初対面)。
駐車場付きテントサイトを目指すが聞く警備員さんごとに言うことが
違い、たどり着くまでにやや迷う。
いざ駐車場に着いて借り物のテントを立てようとするが、取説がない
どころか完成図すら誰も把握していないことが判明(笑)。仕方ない
ので4人の勘を頼りに組み立てにかかり、試行錯誤の末になんとかテント
完成。ここですでにスタートぎりぎりの時間になっていたのですぐ会場に
向かう。
ちなみに、事前に情報は仕入れていたが、この駐車場から会場まで徒歩で
たっぷり30分はかかった。荷物などは簡単に取りに戻れないので、その
つもりで支度していたがこの判断は正解だった。

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RSR2005報告・19日分

エゾフェスから無事帰ってきました。

誘ってくれた友達は仕事の都合で2日目に合流ということになり、1日目
は全くの単独行動だった。生涯初フェスなので正直不安だったが、会場
に着いたらそんな気分は吹き飛んだ。
ひたすらだだっぴろい会場、流れるゆったりとした空気とお祭り気分
に、自分のテンションもいきなり上がってしまった。キョドりながらも
とりあえずレジャーサイトに場所を確保。
周りはほとんどがグループやカップルで微妙に凹む。

二日間で見たアクトは次のとおり。

[19日]
怒髪天、キングブラザーズ、麗蘭、デキシード・ザ・エモンズを
ちょっとだけ、あふりらんぽ
[20日]
赤犬、DCPRGのさわり、フィッシュマンズ、吉田美奈子のさわり、ハイ
ロウズ後半、忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS、
うつみようこ&YOKOLOCO BAND何曲か

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RSR2005現地報告(改訂済)

今会場のネットカフェブースからです。
時折雨にじゃまされてますが、いまんところ絶好調です。
昨日のキングは気合いの入り方がハンパじゃなかった。
和田君はサウンドチェックの時からパワフルドラムを披露してお客を
沸かせていた。セットリストはルル、☆☆☆☆、69、メッセージ、魂を
売り飛ばせ、1981だったと思う。(一曲くらい抜けてるかも)
イキのいい男子があたまっからどんどん飛んでくる。みんなすごい
パワーで圧殺されそうだった。途中、前列の人たちが将棋倒しになりか
けていたけど、みんななんとか助け合って立ち上がり、事故やライヴ
中断にならずに済んだ。
今日のマーヤは白目率80%!いつも以上のオーラを発しながら、自分の
代わりにマイクをフロアに投げまくる。ラストの方で自分もダイヴ
しようと柵に上ったが、セキュリティに阻まれて未遂に終わった。
メッセージでは、三人が全力疾走でロックしてる様子に、ほとんど厳粛
といってもいいような、切ない気持ちになった。キングの本気さ加減は
聞いている人にちゃんと届いていたと思う。本当にすごい疾走感のライ
ヴで、19日のエネルギーはここでほとんど使い果たしてしまいました。
オフィシャルのレポ・フォトはここここ

キング以外のステージも楽しくて、大人の巨大縁日って感じです。来て
よかった~。
今朝のしょっぱなはRed Star Fieldの赤犬!!赤犬最高っす(笑)。
なんつっても、合い言葉は
「世界中の~!武器を~!UNCOに!」
ですから。
ヌーブラじゃなくてヌーブリ付けてましたから。
最後はマッパになってましたから。

これからご飯を食べに行きまーす。

ちなみに、目撃したアーティストはエレキコミックのアフロの人、荒川
良々、マーヤ、スクービーのモビーなど。

いってきます

現地は小雨っぽいみたいですが、これからエゾフェスに行ってきます。
これからでも晴れてくれるとよいなあ。

ベンキョウして出直してまいります

ある友達の好意でウィーザーのライヴに連れて行ってもらった。
はっきりいってまともに曲を聴きこんでいないトンデモな客だったけど、
そんな初心者でも一気に引きずり込まれるくらい楽しくて感動的なライヴ
だった!会場の盛り上がりもすごくて、終わる頃には全身汗でぐちゃ
ぐちゃ、今日見たら右膝全体に青あざができていた・・・。
次の来日までには合唱できるよう予習しておこうっと。
vo.とg.のたたずまいがとある日本のベテランバンド(笑)とかぶって
しまい、そういう点でも非常に楽しめました。Kさんアリガトウね。

大日本人間祭@Rain Dogs

中と外を行ったり来たりしながらいろんな人やものを楽しんできました。

ステージ正面にはモタコ画伯筆?の「大日本人間祭」の文字が。
形や構成のセンスがすごく良いのに感心する。

今回の和田ロッカーズはドラムに加え和太鼓、キーボード、ベース、
もう一人ドラムス+一人の編成。和田君の「抱きしめたい」アカペラ
独唱でスタートし、和太鼓、Key、ドラムのパートがどんどん入れ
替わってインプロヴィゼーションを繰り広げる、ぐちゃぐちゃだけど
とてもおもしろいライヴだった。砂十島NANI氏のラッパー顔負けの
アグレッシヴなヴォーカルがめちゃめちゃカッコよかった。
ちなみに和田君はサポーター一枚にライダースの革ジャンという
いでたちでした。ひゃー。

オニちゃんのソロもよかった。まっすぐに延びるきれいな声で、天然の
歌姫という感じでした。Me and Bobby McGeeをやったときにはマジで
聞き入ってしまった。カラオケに行ったらかなりの頻度で歌う歌
なので、趣味がかぶった!と思って(アホ)個人的にはツボだった。

そして本日の自分内大ヒットはあうんさんすぅじぃ。
名前はちょこちょこ目にしてはいたが、見るのは今日がはじめて。
歌の内容に爆笑しながら度肝を抜かれたのだけれど・・・その内容は
とてもここでは書けません(笑)。
でも、たぶん一見の価値あり。ここ見てる人はそんなに嫌いじゃないかもね。

ペンペンズのキララさんソロは、歳いくつ?と聞きたくなる選曲が
ナイスでした。
だって、「逢いたくて逢いたくて」とか「酋長の娘」とかの弾き語り
ですよ??年齢的にありえんだろうそれは。
どういう人なんだか謎が更に深まってしまった。

じゅげむ氏のガンマニアショウもアホアホでおもろかったし、屋台の
タイ焼きそばもかき氷もうまかった。あいにく天気は良くなかった
けど、半日ゆるゆると楽しめるすてきなイベントでした。

iTunes Music Storeスタート

アップルのiTunes Music Store(以下iMS)がようやく日本でもスタートしました。
ソニーやエイヴェックスがすでに音楽配信サービスを行っている関係もあって、
現在のカタログは暫定的なもので、かつ今は東芝系が中心のようです。

しかし、そこで朗報!
エレカシが東芝からリリースした『Dead or Alive』と『俺の道』がCCCD形式のため
iPodでは聞けない、という話を以前書きましたが、今回この2タイトルがiMSの
ラインナップに入っています。これでようやく『Dead or Alive』がiPodに入れられることになり、
ベストを除くエレカシソングをコンプリートすることができました。
ありがとうアップル!

東芝といえば以前キングブラザーズが所属していましたが、彼らの『6×3』『13』もiMSで
配信されてます。試聴もできるので、キングを知らない方はぜひ『6×3』から聴いてみて下さい。

続きを読む

エレカラ報告

ようやく(ほぼ)エレカシ縛りカラオケを実行することができました。

友達と二人でいろんな曲に挑戦しましたが、4時間かけてもすべての曲を
歌い切ることは出来ませんでした。エレカシのキャリア恐るべし。
私は念願の「東京の空」を歌うことができて大満足でした。やっぱり名曲です。

惜しむらくは選曲者の趣味が反映しているのか、『5』や『奴隷天国』の
曲は充実しているのですが、いかんせん『浮世の夢』や『生活』からの
マニア心をそそる曲が少なすぎました。
「道」や「果てしなき日々」「曙光」「太陽の季節」はあって、「うつらうつら」とか
「『序曲』夢のちまた」、「偶成」「月の夜」なんかが入ってないというのはどうなんでしょうね?
メーカーに一度リクエストしておかないと!

歌い残した曲を次は総ざらいしようともう友達と打ち合わせしてます(笑)。

no title

ピカドンブログ

ピカドンプロジェクトとは、「東京の空」でおなじみの近藤等則氏、イラスト
レーター黒田征太郎氏らによる、「忘れてはイケナイ物語り」をつなごうとする
プロジェクト。

現実逃避。

エレカシがひたちなか出るの今日だっけ?
知人も行ってるはずなので、帰ってきたら感想聞こうっと。
(あ、ここに書いてくれるのももちろん大歓迎ですっ。)
これまで、RIJFに行こうという気が起きたことがない。なぜだろう。
エゾで適応できたなら、次はフジに行ってみたい。

勝手にイベント告知(ここは告知板か?)

明日の朝十時より、台東区谷中の全生庵にて圓朝まつりが行われます。
明治の噺家、三遊亭圓朝をしのぶイベントで、現役芸人さんたちによる
様々な出し物や出店がくりひろげられます。雨天決行、入場無料。
私はまだ行ったことはないんですが、とってもおもしろそう。
また、この時期全生庵内で圓朝の集めた幽霊画が公開されています。
こちらは一度だけ見に行ったことがありますが、なかなか恐いですよ。

詳細はこちら


そして明日はいよいよエレカラ耐久レース。三度目の正直で遂に実現。

勝手にライヴ告知

時差ボケがまだ治り切らず、昼間眠くて眠くて…。
[旅行雑話]フランスのテレビでリアリティ番組をやっていたのに吃驚した。
メトロでは切符の自動販売機はできてるし、時代は確実に変わっていた。


今日(8/5)の朝日新聞夕刊、フジロックレポートでも名前が挙がっていた
ワッツーシゾンビの企画(ちなみにレポの筆者は朝日の近藤康太郎氏)。

2005年8月14日(日)
~ワッツーシゾンビ企画~ 大日本人間祭@RAIN DOGS(梅田)

★出演
[屋内ステージ]
DMBQ
GO-DEVILS
Acid Eater(a.k.a.CHRISTINE23ONNA)
ニプリッツ
まゆみとみねこ(a.k.a.あふりらんぽ)
CLISMS
レシーバーズポンポンヘッド
和田ロッカーズ
ゴールデンローファーズ
and young...
ヤングブギーズ
ワッツーシゾンビ

[ガーデンステージ]
あうんさんすぅじぃ
奇妙礼太郎(アニメーションズ)
オニ(あふりらんぽ)
中林キララ(オシリペンペンズ)
香林メリヰ
パナソニックス(アニメーションズ+マッカーサーアコンチ)
谷村じゅげむ(ワッツーシゾンビ)
etc...

出店、屋台、出し物多数。

★日時
2005年8月14日(日)
OPEN 11:00 / START 12:00
★チケット代金
一日中楽しめて参加費2000円!!(2ドリンク付き)※チケットは当日のみ。
★チケットのお求め
RAIN DOGS tel:06-6311-1007

これ、見に行きます。
今回の和田ロッカーズにはついに砂十島NANI氏が参加!!
怒濤のツインドラムなんだろうなー。
できたらアウトドアが見たかったけど、この日はみゆきや嫁蔵ライヴが
重なってて無理だったとか。
そちらはAHO博を楽しみに待つことにします。

ようやく時差ボケが治ってきた

フランス写真などもできればアップしたいのですが、イマイチ手順がよく判っとらんのです。ベンキョウします。

滞在中がたまたまツール・ド・フランスの最終日にあたっており、セーヌ右岸
にはものすごい人だかりが発生してました。私は丁度その頃オルセー帰りで
対岸をふらふら歩いており、遠くからその人だかりを見物してました。

パリと言えばこれまで日本人でいっぱい、というイメージがあったのですが、
今回はほとんど日本人を見かけず。アジア系旅行者といえば中国人とコリアン
ばかりでした。なかでも中国人パワーは凄かった。十数年前の日本人団体
観光客を見るようでした(一種の国力のバロメーター?)。ま、オペラや
シャンゼリゼ辺りには近寄りもしなかったので日本人旅行客の実態など
結局よく知らないのですが。
パリは、ユーロ導入後更に物価が上がり、街全体も幾分せわしげになっている
ような印象を受けました。でも、あの個人個人がしっかり自分の足で立って
いるというぴりっとした雰囲気は相変わらずで、身の引き締まる思いが
しました。
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